目は口ほどに物を言う。知ってますか?
いろんな場面でもっとも有効なコミュニケーション方法の一つは目で表現することです
営業なんかでも、どこを見て話すかでずいぶんと印象が変わっていきます。
女性は自然なしぐさで好き嫌いを表現できるようです。
男性同士だと目と目を合わせると険悪なムードになるのですが
女性同士の場合、目と目と合わせて話すのが当たり前のようです。
好きな人の目を見ているだけで、相手の自分への気持ちも理解できるのではないでしょうか
目が合う機会が多いほどこちらに気があるのはわかりますよね。
他にも目が合うと恥ずかしそうに下をむくだとか、
パッと笑顔になるだとか、急に目をそらすなど
女性からのサインが出ている場合がありますよ
カテゴリー: しぐさ・目
■無意識について
人間は常に意識的に行動しているわけではありません
どんなに注意していても人の好き嫌いは行動に表れます。
好意を持ってる人には知らない間に近づいたり
ぼーっと見つめてしまったりしてしまうものです。
或いは意識するしないに関わらず、
触れ合いたい、手をつなぎたいなどの衝動にかられることも・・
このように人はほとんど無意識のうちに
自分の気持ちを表現しているときがあります。
相手の気持ちをあれこれ想像して悩んでいるなら
まず、相手のことを注意深く観察することです。
ただし、さりげなくやらないとかえって嫌われる可能性もあります。
もう少し積極的なアプローチができるなら
さりげなく、自分の好意を伝えることも効果的です
少し見つめたり、機会があれば手をつないだりなどです。
もし嫌でなければ、相手も素直に応じてくれるはずです。
中には素直でない人もいますので、継続することも大切です
ストーカーにならない程度にしましょう
人は誰かに認められたいと無意識のうちに思っています。
これは人間のもっている自然な感情です。
ですから本当はあまり好きでなくても、
表面上は好意的な態度をとっている人もいます
逆に本当に好きだから、なかなか近くにいけない人もいます
好きな相手に嫌われたくない思いが強すぎてこうなります
厄介なのは本当は好きなのに、
嫌われたくない気持ちが強すぎて遠ざかってしまうことです
これは異性関係だけではなく、女同士、男同士の友情にもあてはまります
カテゴリー: 女性心理・感情
「人間は感情の生き物」とよく言われます。
論理的には正しくとも、感情的には従いたくない。
できればやりたくないことも、あると思います。うんうん(^-^)
これは男性・女性に関係なく働く自然な感情です。
食欲や性欲は、人類が生き延びる為の本能的なとても大切なものです
しかし、本来の目的から外れて暴走すると、自分自身だけではなく
他人も傷つけてしまう危険なものになってしまいます
恋愛のもつれから殺人を犯したり、過剰な食欲が成人病や厄介な疾患をもたらすこともあります。
心理を読み取り感情を動かすことは、自分も相手も危険にさらす可能性のある行為です
うまく使えば、素晴らしい人間関係を築き、自分も他人も幸せにすることも出来ます。
中途半端な気持ちで弄ぶと必ずそのつけを払うことになるでしょう。
ここで紹介する恋愛心理は、専門家が書いたものではなく
自分自身の経験や一般論をもとにまとめたものです。
また、個人的にはどのような心理学もすべての真実を明かすものでは無いと考えます。
あくまでも参考としてお読みください。
カテゴリー: 女性心理・しぐさ
5分前までは凄く機嫌が良かったのに、急に怒り出したり。
おとなしい子が突然、突拍子もない発言をしたり。
女性は本当にわからないものです。
しかしこれも女性の本能らしいです。
特に男性に対する感情が急変するのは、
種の保存に関わる重大な決定ですから当然です。
カテゴリー: 女性心理・感情